2008年1月9日水曜日

生産終了PA-22FX PA-23FXオヤイデ電源ケーブル

金型を製造業者が壊すようなヘマは普通起こさず、そうなって製造遅延、終了となれば賠償問題となるので額面どおりにとりにくい。何らかのトラブルがあったと解釈するのが自然だろう。

比較的低価格で入手しやすい電源ケーブルだっただけに新製品に期待したい
通称めがね型と呼ばれるC7規格の電源ケーブルは海外メーカーのものがほとんど輸入されていないためオヤイデ電気も各輸入代理店もがんばってもらいたいと切に願う
モンスターケーブル、オーディオクエスト、MIT、PSオーディオ、カルダスなど日本でメガネ型電源ケーブルを輸入してないところは日本での販売価格が異様に高い分、そういうところでがんばってもらいたい

http://www.oyaide.com/audio/audio_news_files/news_top.htm
2008年01月09日
生産終了のお知らせ

PA-22FX 1.3/1.8/3.0  PA-23FX 1.3/1.8/3.0

納期遅れでご迷惑を掛けている時に急な廃止のお知らせ申し訳御座ません。
金型破損により、金型を新に作り直さなければ成らなくなりました。
また、 加工業者が製作不能となったことで、他の業者を国内で探しております。
新規金型を製作した場合、 <PS>E 認可を取らなければならない事。
これらの悪条件が重なり、数ヶ月の日時を要すことから 廃番とする事になりました。
※ 現状、金型破損の為1本も造ることが出来ません。在庫も有りません。
※ 尚 同様の品を造る予定ですが、製品となるのは3~4ヶ月先となる見込みです。
多数の受注残があるまま止む無き廃番とする事は誠に心苦しいのですが、事情をご理解いただきますようお願い申し上げます。

代替、新製品につきましては出来るだけ早く製品化する様に努力すると共に、今後のスケジュールが決まり次第、改めてご連絡いたします。

2008年1月8日火曜日

脳内ホルモンのスプレーで覚醒、無睡眠のサルも元気に

ナルコレプシー(narcolepsy、居眠り病、過眠症)の期待の特効薬
副作用がない夢の物質

なお、ナルコレプシーの主な原因の一つとして考えられているのはオレキシンという物質が欠乏しているからだと考えられているので、不足分を補充するのは理にかなっている
人為的にオレキシン神経細胞を破壊しナルコレプシーを起こしたマウスにオレキシン遺伝子を導入したり、脳内にオレキシンを投与することでナルコレプシー症状が改善されることも明らかにされているので実用化されれば福音となろう

副作用の少なさからナルコレプシーではない一般の人にも画期的なこととなるかもしれない


35時間無睡眠のサルも元気に――脳内ホルモンを鼻内にスプレー
http://wiredvision.jp/news/200801/2008010822.html

2008年1月 8日 サイエンス・テクノロジー Alexis Madrigal

脳内ホルモン『オレキシンA』を鼻内噴霧すると、睡眠不足のサルを覚醒させる効果がある。オレキシンAには目立った副作用もなく、新しい眠気覚ましとして期待できるかもしれない。

コーヒーはもう飲み飽きたという多くの人たちにとって、これは夢のような話だ。米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)から資金提供を受けた研究チームが、眠気を撃退する薬を見つけたかもしれない。

脳内で自然分泌されるホルモン『オレキシンA』を含む鼻内噴霧薬を使うと、サルの睡眠不足が解消され、認知能力テストにおいて、睡眠の足りているサルと同程度の結果を記録したというのだ。

睡眠を30~36時間取らせずにおいたサルたちに、オレキシンAもしくは生理食塩水の偽薬を投与してから標準的な認知能力テストを受けさせたところ、鼻内噴霧でオレキシンAを投与されたサルは、睡眠の足りているサルとほぼ同じスコアを記録したのに対し、生理食塩水を投与された対照群のスコアは大幅に劣っていた。

『Journal of Neuroscience』誌の12月26日号に掲載された論文によると、オレキシンAはサルの認知能力を回復させただけでなく、PETスキャン(陽電子放射断層撮影)でも脳が実際に「覚醒」していることが確認されたという。

今回の研究が最初に応用される分野として、深刻な睡眠障害であるナルコレプシー[日中において場所や状況を選ばず起きる強い眠気の発作が主な症状]の治療が考えられる。

この治療法は「覚醒を促進させる全く新しいアプローチであり、最新の研究の結果、比較的無害であることが判明している。イライラ感を増すことなく、眠気を抑えることが可能だ」と話すのは、今回の論文執筆者の1人であるカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)のJerome Siegel教授(精神医学)だ。

オレキシンAは、眠気を感じているサルだけに効果を発揮し、覚醒しているサルには影響しない点、また、脳の他の部分には作用せず「眠気を解消するという働きにのみ特化」している点においてユニークだと、Siegel教授は説明する。

米国睡眠財団(NSF)の推定によると、米国民の70%以上が一般に推奨される毎晩8時間の睡眠を確保できていない(PDFファイル)現状にあっては、これこそまさに多くの人々が求める薬品かもしれない。

過去何十年もの間、さまざまな興奮剤が眠気覚ましとして使われてきたが、その多くは中毒性があり、血圧の上昇や気分の揺れなどの副作用もある。

たとえば軍隊は、長距離飛行をするパイロットにアンフェタミン[通称「スピード」]を投与している(日本語版過去記事)が、最小限の副作用で兵士たちを覚醒させておく方法を探求しており、オレキシンAや、「覚醒促進剤」モダフィニルなど新薬の研究にも資金を提供している。

今回の研究は、オレキシンAの欠乏がナルコレプシーの原因とされていることから始まった[オレキシン遺伝子を破壊したマウスにはナルコレプシー症状が現れることが明らかになっており、ヒトのナルコレプシー患者においても、90%以上の患者で髄液中のオレキシンが検出されないことが報告されている。さらに、オレキシン神経細胞を破壊し人為的にナルコレプシーを引き起こしたマウスに、オレキシン遺伝子を導入したり、脳内にオレキシンを投与することでナルコレプシー症状が改善されることも明らかにされている]。

オレキシンAが欠乏すると眠気を催すのなら、脳にオレキシンAを補ってやれば眠気を撃退できるはずだとSiegel教授は話す。「われわれは今まで、根本的な問題を解決することなく眠気を覚まそうとしてきた。根本的な問題がオレキシンの欠乏なら、そしてそれが明白である以上、オレキシンを補うことが最善の解決策だ」

米国立睡眠障害研究センター(NCSDR)の責任者、Michael Twery博士は、眠気を解消する薬の研究は「非常に興味深い」と語る一方で、長時間眠らずにいることが身体に与える影響はまだ十分解明されていないと警告する。

眠気に作用する脳の化学成分を研究することで、睡眠不足が引き起こす「眠気以外の問題」まで解決される保証はない、という点については、Twery博士もSiegel教授も見解を同じくしている。

「最近の研究では、睡眠不足が、心血管疾患や代謝異常のリスク増加に関連している可能性も指摘されている」とTwery博士は語る。

それでもSiegel教授は、米国人はすでに眠気を問題として認識し、長い間さまざまな興奮剤を使ってこれに対処してきたと話す。

「われわれはすでに、カフェインを使って眠気を自己治療する社会に暮らしているという事実を認識しなければならない」

Siegel教授によると、前述の「覚醒促進剤」モダフィニルも、健康な人の間で眠気を制御するものとしてよく使われているという。モダフィニルは、米国では米Cephalon社の『Provigil』、カナダでは『Alertec』という名称で市販されている。

「これらの先例もあるので、オレキシンAを使って一時的に眠気を抑えてはいけないという明確な理由はないはずだ。もちろん、オレキシンAを使って可能な限り睡眠時間を削ろうなどというのは馬鹿げたことだ」とSiegel教授は語る。

健康な眠りを推奨する人々も、近い将来オレキシンAが薬局の店頭に並ぶかもしれないと心配する必要はない。オレキシンAを治療薬として市販するには米食品医薬品局(FDA)の承認を得なければならず、それにはおそらく10年以上の時間がかかるからだ。

[日本語版:ガリレオ-藤原聡美/高橋朋子]

2008年1月5日土曜日

怒鳴り声が凶器に、男を逮捕

ニューストップ 事件 犯罪・疑惑 記事詳細
ニュース:事件 犯罪・疑惑|事故・災害|裁判|写真|

怒鳴り声を凶器と認定 パチンコ店員失神させた男逮捕
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080105/crm0801052337025-n1.htm

2008.1.5 23:36
このニュースのトピックス:変な事件

 パチンコ店員を怒鳴なり飛ばし失神させたとして、鹿児島県警鹿屋署は5日、傷害などの疑いで無職、漆道輝之容疑者(33)を逮捕した。同署は怒鳴り声を「凶器」としてとらえ、立件に踏み切った。

 調べでは、漆道容疑者は昨年9月4日午後7時40分ごろ、市内のパチンコ店で遊戯中、パチンコ台を繰り返したたいたことを男性店員(33)に注意されて逆上。店員にパチンコ玉を投げつけた上、「外に出ろ!」「なんだこら!」と怒鳴りちらし、店員を失神させた疑い。

 店員は驚いたのかその場で意識を失って倒れたが、目立った外傷はなく、一過性の意識消失と診断されたという。あまりに強力な漆道容疑者の怒鳴り声に、署員も「相当負けが込んでイライラしていたのか」とあきれ顔だった。

2007年12月20日木曜日

医師も信じる医学的俗説

医師も信じる医学的俗説

http://health.nikkei.co.jp/hsn/hl.cfm?i=20071227hk001hk

 「健康のためには1日8杯水を飲むとよい」「人の脳は平均10%ほどしか使われていない」「暗いところで本を読むと目が悪くなる」などの話は、いずれも事実ではない。しかし、このような考えは依然として蔓延(まんえん)しており、医師でさえ信じる人がいるという。

 米インディアナ大学医学部のRachel Vreeman博士およびAaron Carroll博士は、英国医師会誌「British Medical Journal(BMJ)」12月22日号に掲載された報告で、このような医学的俗説の7つをやり玉に挙げている。その7つを取り上げたのは、それらが医師の口からも聞かれるほか、メディアでもよく使われているためだという。

 同じような俗説に関するウェブサイトに関わっている米アーカンソー大学助教授Graham F. Greene博士も、脳の話は自分も信じそうになったと認める。また、「毛をそると濃くなる」との話も、自分の母親が言っていたのを聞いた覚えがあるという。この俗説は1928年以来、対照試験を行った研究で否定されているにもかかわらず、今も広く信じられている。

 このほかの俗説として、「人の死後にも髪やつめが伸び続ける」といわれるのは、実際は死後皮膚が収縮するために、そのように見えるのだとVreeman氏らは説明する。また、「七面鳥にはトリプトファンが豊富に含まれるため、食べると眠くなる」といわれるが、実際にはそれほどのトリプトファンは含まれていないという。「七面鳥を食べるとき、一緒に飲むワインのせいだろう」とのこと。

 この7つには入っていないが、「チューインガムを飲み込むと胃の中に7年間残る」などという俗説もある。Vreeman氏らは現在、100を超える医学的俗説に関する本を執筆中だという。

[2007年12月20日/HealthDayNews]

なぜいつの時代も人は昔はよかったと言うのか?

なぜいつの時代も人は昔はよかったと言うのか?
http://r25.jp/magazine/ranking_review/10004000/1112007122001.html

ホントに昔はよかったの?

「昔はよかったね~」。つい言いがちなこの言葉。たしかに『ALWAYS 3丁目の夕日』や『タイムスリップグリコ』など、昭和30年代を題材にした作品も多い。一方で『熱血!!コロコロ伝説』などの昭和50年代後半~60年代前半のカルチャーも人気を得ている。これは、団塊の世代も団塊ジュニア世代も昔を懐かしみ、「あの頃はよかった」と思っている証拠。

人はなぜ「昔はよかった」と言いたがるのか? 精神科医の香山リカ先生によるとキーワードは「不安」と「優位」だとか。

「年齢を重ねると、今の時代や若者についていけなくなるのではないかと不安になります。価値観や好みに違いがあると、それを否定したい感情と若さを失っていく不安が入り交じると思うんです。そこで自分が若かった時代の文化などを振り返って『あっちの方がよかった』とか『人間味があった』と肯定することで、不安から逃避しようしているんじゃないでしょうか。あとは、年輩者が若い人に対して絶対的に優位に立てるのは、彼らが知らない時代を体験しているということ。だから『昔はよかった』の一言で『オレはお前らが知らないいい時代や大変な時代を知ってるんだ』と優越感を感じる一面もあるかもしれません」

なるほど、香山先生の言うように、年輩者は主に「不安」から昔を懐かしむために、若年者は「優越感」を得るために「昔はよかった」と言うことが多いような気が。

ちなみに、F・デーヴィス著『ノスタルジアの社会学』によると、これはどちらも「アイデンティティの連続の確保」にも関わることだという。簡単に言うと、人は、今の自分を肯定するために、過去の自分を肯定しようとする心理が働くのだとか。

とはいえ、香山先生によると「昔を懐かしむのはいいけれど、それが今の自分の否定になると不健康な状態」とのこと。今生きてるこの瞬間を大事に、たまに人生のスパイスとして昔を思い出すくらいがちょうどいいようです。
(コージー林田)2007.12.20

2007年11月28日水曜日

Windows XP SP3を導入すると10%速度アップする

2007年11月28日 11時03分00秒

「Windows XP SP3」を導入すると10%速度アップする

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071128_windowsxp_sp3_performance_boost/

先日、「Windows XP SP3」のRC版を無理矢理マイクロソフトからダウンロードする方法をお伝えしました。

が、実際にはインストールしてみても見た目上の変化やコレといった新機能はなく、ほとんどセキュリティパッチの積み重ねのような感じだった……はずなのですが、どういうわけか実際には10%もSP3を入れる前のXPよりパフォーマンスがアップしていたそうです。

詳細は以下から。

Windows XP Speed Boost Coming with SP3 - Yahoo! News
http://news.yahoo.com/s/nf/20071126/tc_nf/56872

上記記事を書いたRichard Koman氏によると、実施したのは一連のOfficeを使ってテストで、Windows VistaやWindows Vista SP1は90秒かかっており、これに対してノーマルのXPは約40秒しかかかっておらず、さらにXP SP3はXPよりも4秒早かったそうです。

つまり、以下のようになっています。

Windows Vista:90秒
Windows Vista SP1:90秒
Windows XP:40秒
Windows XP SP3:36秒

どうやら既存のXPユーザーにとってはなかなかいい感じになりそうな予感。

2007年10月29日月曜日

著作権法を改正、違法動画のダウンロードも禁止

2007年10月29日

来春の著作権法改正で、違法動画のダウンロードも禁止に
議論は大詰め、権利者とユーザーで意見は対立

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20071018/284868/

金子 寛人=日経パソコン

【2年にわたり激論】

 音楽CDをパソコンの音楽管理ソフトに読み込み、携帯音楽プレーヤーに転送して聴く。テレビ番組をHDDレコーダーで録画し、DVDに保存してコレクションにする。こうした家庭内の私的録音録画を巡る著作権法の改正論議が山場を迎えている。文化審議会 著作権分科会私的録音録画小委員会で9月26日に中間取りまとめが作成された。一部の課題は早ければ2008年の通常国会で著作権法に追加される見通しだ。だが小委員会で紛糾している課題もあり、通常国会まで残り数カ月の動向にも目が離せない。

 大きなところでは、違法サイトからの私的録音録画の取り締まり強化がほぼ確実な情勢だ。従来は、権利者に無断で音楽や動画をアップロードする行為は違法だったが、そうした違法コンテンツのダウンロードは規制されていなかった。今後は、例えば違法コンテンツであることを知りながら違法着うたサイトから音楽をダウンロードしたり、コピー制御信号を外して録画されたテレビ番組のデータをファイル交換ソフトでダウンロードしたりする行為は違法となる。罰則規定がないため懲役や罰金は科せられないが、権利者や権利者団体から損害賠償を請求される可能性はある。ただし小委員会では、ユーザー側の委員から「インターネット上では合法サイトと違法サイトの区別が不明確で、ユーザーのインターネット利用を萎縮させる」との反対意見が出た。

 なお、動画投稿サイトの「YouTube」に代表されるストリーミング配信サービスは、ダウンロードと異なり複製物をユーザーのパソコンに保存しないため規制強化の対象外とされている。だがこれも、YouTubeのコンテンツをファイルに保存できるソフトが存在しており、法による規制がどこまで及ぶのか不透明だ。

権利者とユーザーの両論併記

 私的録音録画の対価としてMDや音楽用CD、ビデオ用DVDなどの機器・媒体に課され、対象機器・媒体の購入時にユーザーが数円~数百円を支払っている「私的録音録画補償金」。これについて、権利者側は対象機器・媒体の拡充を主張。メーカー側とユーザー側は制度自体を廃止し、代わりにコンテンツ配信1回ごとに複製の対価を支払うことを主張し、全面的に対立した。結局意見はまとまらず、中間取りまとめは両論併記とした。ただし、一部は権利者側の主張に沿う形でまとめが進んでいる。例えば中間取りまとめでは、対象機器・媒体を選定する「評価機関」を新設する方針が掲げられた。詳細はこれから詰めるが、メーカー側やユーザー側は「評価機関の委員の選定方法次第で、対象機器・媒体の追加が権利者側の思い通りに進むのでは」と警戒する。

 補償金の法律上の支払義務者を現行のユーザーからメーカーに変更するという案も、権利者側の主張に沿ったものだ。現行制度では「ユーザーが私的録音録画しない場合は、補償金の返還を請求できる」と定めているが、返還額が手間に見合わぬほど少額である上、そもそもユーザーの大多数は補償金を支払っていることを知らないため、これが実質的に機能していない。こうした矛盾を解消するのが狙い。ただし、学識経験者の委員からは「支払義務者を変更すると返還制度は廃止になるが、実態としてユーザーが支払う費用から補償金がまかなわれるのは変わらない。結果としてユーザーから抗弁権を奪う形となり、憲法違反に当たるのではないか」との指摘も出ている。

 中間取りまとめの全文は公表されており、国民からの意見募集が行われている(意見・情報受付締切日は2007年11月15日)。

【著作権法の改正が検討されている主な課題】

電子政府総合窓口での意見募集ページ(2007年11月15日締め切り)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=185000284&OBJCD=&GROUP=

(金子 寛人=日経パソコン 出典:日経パソコン 2007年10月22日号)

記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります。
日経BP記事検索サービスから記事のPDFをご購入いただけます。(一部例外あり)